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『プラスホーム』のCM
5月の放送予定を紹介します。

みなさん、注目してみてください♪

5/1(木)  6:00~  みのもんたの朝ズバッ!      BSS(山陰放送)

5/5(月) 11:30~   ピンポン!              BSS(山陰放送)

5/10(土) 23:24~  天気予報               BSS(山陰放送)

5/14(水) 23:55~  いきなり!黄金伝説。       BSS(山陰放送)

5/16(金) 6:00~   みのもんたの朝ズバッ!     BSS(山陰放送)

5/18(日) 7:00~   カラダのキモチ          BSS(山陰放送)

5/20(火) 19:56~  学校へ行こう!MAX       BSS(山陰放送)

5/24(土) 24:00~  Jスポーツスーパーサッカー  BSS(山陰放送)

5/29(木) 8:30~   スーパーモーニング        BSS(山陰放送)

5/31(土) 9:25~   土曜の生たまご          BSS(山陰放送)

ブログでもTVCM公開いたします。



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2008.04.29 Tue l お知らせ TB(0) l top ▲
基礎の型枠が外されており、全体が見え、部屋割りが想像できます。

5月2日が上棟予定です。

いまのところ天気も良さそうですね。

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2008.04.27 Sun l 鳥取市 叶 N様邸 TB(0) l top ▲
基礎工事のための丁張りがされています。

地鎮祭から期間が経っているので草がかなり生えていますね。

今週から基礎工事にかかる予定です。



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2008.04.27 Sun l 鳥取市 秋里 M様邸 TB(0) l top ▲
外壁施工中です。天気がいいので職人さんの作業も進むことでしょう。

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さて、新築される方は外壁材に何を選んでいるのでしょうか?
(「注文住宅と住宅設備に関する動向調査 2003」より)
人気が高いのは「窯業系サイディング」で37.5%の人が選んでいます。「サイディング」ということで括れば、約4割の人が選んでいるということ。
卯垣・宮長の物件ともサイディングを使っています。

サイディングは、工期が短くて済むこと、品質が均一であること、商品の種類・デザインが豊富であることが特徴です。そのため、ハウスメーカーの住宅商品の標準仕様、分譲住宅の外壁などに多く取り入れられているのです。また、施工性の高いリフォーム向けの商品なども出回っています。


次に人気なのが、「モルタル・塗り壁」で23.6%の人が選んでいます。この「モルタル・塗り壁」はここ数年、増えてきている外装材。珪藻土や漆喰なども注目されていますよね。職人の手仕事による風合いに魅力があること、石やタイルなどとコーディネートが可能でより個性的な表現ができることなどが人気の理由では?

その他の素材としては、「セラミック外壁」(8.4%)、「ALC」(6.1%)、「レンガ」(6.0%)、「タイル」(5.9%)などが挙げられます。

当社のお客様も外壁には相当悩まれます。
外壁で家の印象が大きく変わりますので大事な打合せのひとつです。

2008.04.27 Sun l 鳥取市 宮長 S様邸 TB(0) l top ▲
足場が外れて全体の外観が見れます。

卯垣分譲地にはじめに建てさせていただきました。

周りはまだ更地ですので、遠くからでもよく目立ちます。

ひきつづき内装工事を進めていきます。

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2008.04.27 Sun l 鳥取市 卯垣 K様邸 TB(0) l top ▲
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床断熱を入れ床合板を施工しました。

住宅の中で常に人体に触れるのが「床」。この床面が
低温のままでは人体から床に向かって熱が奪われ、
「足元がぞくぞくする」、「素足で歩けない」といった
不快な住環境となります。

また、トイレや脱衣室の断熱が不十分だと、暖かい居室から
移動した際に瞬時に血管が収縮することで、脳卒中等のいわ
ゆる「コールドショック」の原因ともなります。

床に断熱材は入っていますか?

今でこそ新築される住宅で床(または基礎)断熱は常識ですが、
床断熱が普及したのはS63年に住宅金融公庫の融資において、
義務化されてから。昭和生まれの住宅はリフォーム時に床下を
チェックしてみましょう。
2008.04.24 Thu l 鳥取市 宮長 S様邸 TB(0) l top ▲
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天気がよく、基礎の立ち上がり部分のコンクリート打ちができました。

コンクリートの強度を出すために1週間後ぐらいに土台(木材)の据付予定です。

その前に、基礎の上部の水平を出す作業があります。

雨が降らないと作業が予定通り進むのですが、どうですかね・・・。
2008.04.22 Tue l 鳥取市 叶 N様邸 TB(0) l top ▲
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断熱材と木材とのすき間もキッチリと気密テープが貼られています。

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玄関の親子ドアが取り付けられていました。

キズがつかないように養生されていますので、
全体は完成間近まで見ることはできません。


2008.04.22 Tue l 鳥取市 宮長 S様邸 l COM(0) TB(0) l top ▲
ブログでもTVCM公開いたします。

4月の放送スケジュールです。

みなさん、注目してみてください。

4/22(火) 11:00~ お茶の間セレクション    BSS(山陰放送)

4/23(水) 21:00~ 明石家さんちゃんねる   BSS(山陰放送)

4/24(木) 10:30~ いい旅・夢気分       BSS(山陰放送)

4/25(金) 24:40~ ウィークエンドシアター   BSS(山陰放送)

4/27(日) 24:10~ Jスポ             BSS(山陰放送)

4/28(月) 22:54~ NEWS23           BSS(山陰放送)

4/30(水)  6:00~ みのもんたの朝ズバッ!  BSS(山陰放送)




2008.04.21 Mon l お知らせ TB(0) l top ▲
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外断熱の断熱材が隙間なく貼られています。

雨が降ると施工できないため、天気を気にしながらの作業になります。

断熱材の継ぎ目には外気を完全に遮断するため気密テープが張られています。

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2008.04.20 Sun l 鳥取市 宮長 S様邸 TB(0) l top ▲
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家の外側は外壁・雨どいなど取り付けられ、ほぼ完成してます。

残りは内装工事・外構工事などです。

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ポストの口の部分に郵便物が落下しないように板を取り付けてあります。

外にポストを付けられる家もありますが、冬の日の朝や、雨の日など外に
行かなくて郵便物が取れるのでお勧めです。
2008.04.20 Sun l 鳥取市 卯垣 K様邸 TB(0) l top ▲
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基礎のコンクリートはベース部分(底部分)と立ち上がり部分の2段階に分けて施工します。

ベース部分のコンクリート打ちが終わり、立ち上がり部分のコンクリートを打つための型枠が

設置されています。

立ち上がりのコンクリート打ちは天気の様子をみながら行います。

(雨などの余計な水分はコンクリートによくありません)

雨が続くとなかなか工事も進みません。


2008.04.17 Thu l 鳥取市 叶 N様邸 TB(0) l top ▲
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窓枠が取り付けられています。

窓にはペアガラス・樹脂サッシを標準としています。

樹脂サッシは、塩ビ製の窓枠に二重ガラスを組み合わせることでバツグンの
高断熱・高気密性を実現。冷暖房などの熱エネルギーの損失を抑え、
CO2排出量の大幅な削減を可能にするほか、結露やカビがほとんどなくなり
住宅の長寿命化にも貢献します。

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滑り出し窓もペアガラス・樹脂サッシになってます。

小さな窓も外気と接するところなので断熱はしっかりとする必要があります。
2008.04.17 Thu l 鳥取市 宮長 S様邸 TB(0) l top ▲
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基礎の配筋がおわったところです。

コンクリートは硬化すると縮み、圧縮力には強いのですが、引っ張る力には弱いものです。

引っ張る力に強い鉄筋を入れる事により、お互いの欠点を補い強度を高めています。

最終的には見えなくなるので貴重な写真です。

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配筋のポイントは、鉄筋の間隔のほか、鉄筋がどれくらいコンクリートにかぶるかが重要です。
鉄筋の下に見える小さなサイコロブロック(これをスペーサー)は60mm角で
底面に入れてコンクリートのかぶり厚を確保します。

スペーサがないものや、木のきれっぱしなどは論外です。

2008.04.15 Tue l 鳥取市 叶 N様邸 TB(0) l top ▲
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☆まぐさ(上部)  別名「窓まぐさ」ともいいます。
窓建具(アルミサッシュ等)の上枠を取り付けるための水平材のことをいいます。この「まぐさ」で窓上部の壁も支えます。

☆窓台(まどだい)(下部)
窓建具(アルミサッシュ等)の下枠を取り付けるための水平材のことをいいます。


大工さんが加工し、水平を確認し取り付けていきます。
2008.04.15 Tue l 鳥取市 宮長 S様邸 TB(0) l top ▲
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ドアなどの建具の枠が取り付けられています。

最近の木製建具は枠・本体がセットになった既製品が多数販売されています。

また、オーダーメイドにて、開き戸、引き戸を問わず、寸法、種類、形状、カラーバリエーション等、豊富に揃っています。

ほとんどすべての製品が、F☆☆☆☆のシックハウス対応建材です。

ドア一つで部屋の雰囲気が変わったりするので、インテリアの大事なポイントになります。

2008.04.15 Tue l 鳥取市 卯垣 K様邸 TB(0) l top ▲
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基礎を造る際の型枠をつくっていました。

見ずらいですが、赤い線で基礎の高さになる印(墨)が付けられています。

2008.04.12 Sat l 鳥取市 叶 N様邸 TB(0) l top ▲
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大きく斜めに入れてある材料は仮筋交いと言います。

仮筋交いとは上棟(建前)の際に、建物の垂直が狂わないように
取りつけられる仮の筋交いのことです。

上棟の際、組み上げたばかりの建前が正確に垂直になっているか
確認し調節する作業を行います。これを「建て起こし」と言い、
せっかく確認・調節した垂直が再び狂わないように仮筋交いを使って固定します。

通常の筋交いを取りつけた後は仮筋交いは外されます。
2008.04.12 Sat l 鳥取市 宮長 S様邸 TB(0) l top ▲
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階段ができてたので、2階に上がってみました。

2階踊り場には腰壁がつくられてます。

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横方向に胴縁下地が貼られています。

「胴縁下地とは・・・」合板、石膏ボード等の建材
 を張る場合の受け材を胴縁と言います

内断熱の場合には柱と柱の間にグラスウールなどの断熱材が入っていますが、

プラスホームでは外断熱を標準にしていますので、

柱の外側に断熱材が貼られており、柱間は空間になります。

ここにニッチや棚なども造ることができます。

2008.04.12 Sat l 鳥取市 卯垣 K様邸 TB(0) l top ▲
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上棟を行い、屋根部分の工事が行われています。

天気が悪いので、足場などに一段と気をつけて作業を行っています。

2008.04.10 Thu l 鳥取市 宮長 S様邸 TB(0) l top ▲
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捨てコンが打ってあり、雨が降っているのでシートをかけてあります。

雨が続くと予定通りになかなか進みません。

桜も早々に散っていましたね。

2008.04.10 Thu l 鳥取市 叶 N様邸 TB(0) l top ▲
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玄関周りの外壁がはられていました。

まだ、足場で囲われているので見えませんが、

来週ぐらいには足場がはずされる予定で、

遠くからでも見えるようになると思います。
2008.04.10 Thu l 鳥取市 卯垣 K様邸 TB(0) l top ▲
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丁張りとは、基礎の位置や高さを正確に出す為に、杭を打ってヌキで囲い、
レベルという機械で位置や高さを出していきます。

丁張りは基礎を作る為の重要な基準となります。
2008.04.07 Mon l 鳥取市 叶 N様邸 TB(0) l top ▲
DSC03114.jpg


明日(8日)が上棟ですので、現場に部材が到着していました。

写真の木材はヒノキの通し柱です。
通し柱とは、2階以上の木造の建物で、1階と2階を貫いている柱のこと。
建物の四隅には欠かせない柱です。

プラスホームでは、オール4寸角(120mm角)を使用しています。

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安全に工事が進行できるよう、先行して足場を組んであります。

明日の天気が気になります。

2008.04.07 Mon l 鳥取市 宮長 S様邸 TB(0) l top ▲
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階段が設置されているところです。

床にはフローリングも張られており、キズがつかないように養生がされています。

1階と2階を結ぶ階段。毎日、何回も昇ったり降りたりする階段だけに、安全で使い勝手を良くしたいですね。

階段にも下記のようにいろいろな種類があります。

■直階段(直線階段、一文字階段、鉄砲階段)
まっすぐに昇降する階段。長い場合は途中に踊り場を設けることも。

■折り返し階段(戻り階段、行って来い階段)
中間に踊り場が設けられ、折り返すタイプ。安全性は高く、空間的にもゆとりが生まれますが、大きな面積が必要です。

■かね折れ階段(折れ階段、折れ曲がり階段、くの字階段)
途中の踊り場で直角に曲がるスタイル。

■カーブ階段(回り階段)
踊り場はなく、曲がったり折り返したりするタイプ。

■螺旋(らせん)階段
デザイン的に特徴があり、インテリアの象徴的な演出としても。小さな面積で設置することができますが、物の上げ下ろしは難しい場合も。

■箱階段
箱を積み重ねた階段状にしたもの。階段状にした家具もあります。
2008.04.04 Fri l 鳥取市 卯垣 K様邸 TB(0) l top ▲
画像 002


お隣との境界に防護フェンスを設置し、重機にて解体作業を行っています。

ご近所さんには大変ご迷惑をお掛けしますので、事前のあいさつと当日の作業には

細心の注意を払いながら作業を進めていきます。


画像 019


解体作業が済み、整地されています。
2008.04.04 Fri l 鳥取市 叶 N様邸 TB(0) l top ▲
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外壁のサイディングが貼られています。

外壁は外観的な美観上での役目はもちろんのこと
人間が快適に生活できるように、そして建物が長持ちするように
紫外線、風雨、暑さ寒さ、湿気、騒音などをさえぎる働きをしています。

外壁は家を守り、建物の寿命を左右する重要なアイテムです。

サイディングとはパネル状に加工した外壁材のことです。
工場生産のため品質が均一で施工性も高まり、外壁材の主流と言えるでしょう。

2008.04.03 Thu l 鳥取市 卯垣 K様邸 TB(0) l top ▲
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建替えの工事です。

お客様のご要望をお聞きし、最適なプランをご提案させていただきます。

●ケースバイケースで選ぶ建替えとリフォーム

戸建住宅の場合、建替えをするか大規模なリフォームをするか迷う場合があります。特に、今まで何回かリフォームした家ともなると、今までリフォームに使ったお金がもったいなく感じられ、建替えに踏み切れない方もいらっしゃるでしょう。


●建替えのほうがいいケース

リフォームよりも建替えをした方がいいケースとして、地盤が軟弱なため家が傾いている・基礎が割れている、床下の水はけが悪く常に湿気がでて困っている、といったケースがあります。

また借入に頼る場合、世帯主のご年齢も判断材料となります。高齢になってから建替えようとしても、銀行から借入ができない場合も出てきます。

お子さんの世帯と同居し、2世帯住宅にする場合も、手持ち資金に余裕があったり、お子さんとの2世代ローンが使えるのでしたら、建替えの方が適しているといえるでしょう(リフォームで完全分離方式の2世帯住宅にする場合いろいろと無理がでてきます)。


●リフォームのほうがいいケース

これに対し、リフォームのほうがいい場合も多くあります。


とりあえず設備だけを入れ替える、建物でなく庭をおしゃれにしたい、建物の耐用年数がまだ十分にある、住宅ローンが多く残っており新たな借入は無理である、現在の住まいに愛着がありできるだけ大切に長く暮らしたい、寝たきりの高齢者がいるため仮住まいが難しい、といったところでしょうか。


2008.04.01 Tue l 鳥取市 叶 N様邸 TB(0) l top ▲